生物についてテングノオトシゴって知ってる?ウミテングとの見分け方 突然ですが問題です!Q. ウミテングはどれでしょう? Aだけウミテングである Bだけウミテングである ABともにウミテングである ABともにウミテングではないA、Bともに大体の形は同じですが、色が全然違いますよね。Aの方が、白っぽい... 2024.07.25 茂野優太 生物について
生物についてアンコウ・キアンコウが見たい!見れるシーズン場所は? アンコウの吊るし切りなどで有名なアンコウ・キアンコウ。アンコウ鍋は茨城の郷土料理で日本の食文化とも深く結びついています。普段は水深500mまでの深海に棲むことの多いアンコウは、冬になると産卵のために水深20m程度まで上がってきます。つまりダ... 2024.07.25 茂野優太 生物について
生物についてユウゼン ※WILD COLORSより画像引用世界中で伊豆諸島南部、小笠原諸島、南・北大東島にしか生息していない貴重な魚です。極まれに沖縄や本州南部の海で観察されることもありますが、基本的には上記の地域にしか生息していません。もちろん日本固有種という... 2024.06.06 細谷 拓 生物について
column器材販売の売り文句を斬る ダイビング器材は高額な物も多く、どうしても売り文句に疑念が生じてしまうこともあると思います。どんな売り文句も基本的には本当のことで、買う人のためを思って言っているのだとは思いますが、あえてここでは少し斜に構えて見てみたいと思います。よくある... 2024.06.06 細谷 拓 column
海について東洋のガラパゴス!小笠原へ行こう! 最終更新日:2018年2月23日ガラパゴス。それは他の大陸と一切接触を持ったことがなく、絶海の孤島に浮かぶ島。そこは、独自の進化を遂げた生物たちの楽園でした。ダーウィン研究所があり、世界自然遺産にも登録されているガラパゴス諸島。ガラパゴスの... 2024.06.06 茂野優太 海について
columnラインセンスは案外すぐ取れる!? ダイビングライセンスを取るのって大変そう…そんな時間は無いよな…そう思っていませんか!?果たして”そんな時間”とはどれほど必要なのでしょうか?ここではダイビングライセンス=エントリーレベルのライセンスということでお話をしたいと思います。水深... 2024.06.06 細谷 拓 column
生物についてクリオネ(ハダカカメガイ) 氷の妖精とも称されるクリオネ。パタパタと翼を羽ばたかせる様にして泳ぐ姿はなんとも可愛らしいですね。体長が1cm~3cmというサイズ感も人気の理由でしょう。※ペットワールド アミーゴHPより画像引用そんなクリオネ、和名はハダカカメガイと言いま... 2024.05.30 細谷 拓 生物について
生物について新種から生態・繁殖活動まで!冬のアイドルダンゴウオ 冬に水温が低下していくのと逆行するように人気が上昇する魚がいるのはご存知ですか?冬のアイドルとも呼ばれる魚がいるんです!その名も「ダンゴウオ」!!今回は、そんな冬になると日本各地で爆発的な人気が出て来るダンゴウオについてご紹介していきたいと... 2024.05.23 茂野優太 生物について
器材についてはじめての器材選び ダイビング器材が欲しい!でも初めて買うので、何を買ったら良いのかわからない。。。そんなあなたに送る、ダイビング器材の選び方です。安物買いの銭失い、という言葉がある様に値段だけに目を奪われてしまうと、結局後々になってから他のが欲しくなってしま... 2024.05.16 細谷 拓 器材について
columnMy器材は買わなきゃダメ? ダイビング器材はなかなかの高額商品です。それでもライセンス講習のテキストには『My器材を購入しましょう』と書いてあったりダイビングショップのスタッフも『絶対持ってた方が良いですよ!』と勧めて来たり…さらに、過去には高額器材を半ば無理やりロー... 2024.05.16 細谷 拓 column
生物についてアカシュモクザメ(ハンマーヘッド) by Barry Peters`その特徴的な形から名づけられた、ハンマーヘッドという英語での名前の方が有名ですね。サメの中では珍しく、数百匹にもなる群れを形成し、その群れを求めてダイバーから非常に人気のあるサメです。ハンマーリバーとも称され... 2024.05.09 細谷 拓 生物について
器材について“良い”器材を購入するメリット いざダイビング器材を購入しようと思っても、様々な価格帯の商品があり、どれを買えば良いのか困ってしまいますね。もちろんご自身の懐具合と相談して、にはなるのですが、高価格帯の商品を選んだ場合にどんな機能が変わるのかをまとめたいと思います。執筆時... 2024.03.20 細谷 拓 器材について