器材について

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【新作】2016ラッシュガードコレクション

沖縄では梅雨が明けそうですね!!もう真夏はすぐそこ!!真夏のダイビングや海水浴で注意をしなければいけないのは、脱水症状は勿論ですが、"日焼け"!!日差しが少ないボートの上やビーチに長時間いるだけで、重度の日焼け…下手をすれば火傷にまで至って...
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ドライスーツの水没防止法12選〜原因と対策まとめ〜

ダイビングは夏の遊びと思われがちですが、冬の海には冬にしかない魅力がたくさんあります。例えば伊豆であれば、透明度が安定して高くなり、夏には見られないダンゴウオやアンコウが見られたり、ウミウシが夏よりも沢山見られたり。時にはリュウグウノツカイ...
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【冬の必需品】ドライスーツとは?~種類と取り扱い注意点~

水温が低くなってくると、さすがにウエットスーツでは寒くて潜れなくなってきます。もちろん6.5mmツーピース(ロクハン)や、7.5mm(ナナハン)といった分厚い生地のウエットスーツで冬の海を楽しんでいる方もいらっしゃいますが、レンタルとして準...
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【応急処置あり】ダストキャップを閉め忘れるとどうなるの?

ダイビング器材を扱う上で、非常に重要なのが洗い方です。正しく洗うことで、器材を長持ちさせることができます。正しく洗う、といっても難しいことは無いのですが、絶対に守らなくてはいけないオキテがふたつ。それは、ダストキャップをつけることと、パージ...
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器材の解除と洗い方〜ダイビングスキル詳細解説〜

ダイビングを行うために必要不可欠な器材たち。海から上がった後、そのまま放置をしてしまうと海水から塩分が結晶化して故障の原因となってしまうことは簡単に想像出来ると思います。もちろん必ず真水で洗う必要があるのですが、ただ水で洗えば良いというもの...
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タンク(シリンダー)の種類と取扱注意点〜素材、大きさ、バルブ、内容物〜

ダイビングを行う上で欠かせないのがタンク。潜らない方に酸素ボンベと呼ばれることもありますが、中身は空気です。そして、ボンベやタンクのほか、シリンダーと呼ばれることもあります。ボンベという言葉は誤りとは言い切れないものの、ダイバーは基本的にタ...
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ボンベ?タンク?シリンダー?呼び方の正誤を語源から深堀り!

ダイビングを始めたばかりのダイバーやノンダイバー、またテレビからもよく耳にする「酸素ボンベ」という言葉。酸素というのは誤りですし、ボンベという言葉もダイバーはあまり使いません。中に入っているのは酸素ではなく空気、ボンベではなくタンク、または...
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実はアルミタンクの方が重い!?タンク材質によるウエイトの差

普段はビーチダイビング、夏休みには離島でボートダイビングこんなスタイルでダイビングを楽しんでいる人も多いのでは無いでしょうか??そんな夏休み、離島でのボートダイビングの際、普段通りのウエイトなのに、沈まなかったという経験がある人はいませんか...
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ドライスーツにおすすめのインナーって??

多くのダイバーにとって、快適に潜るためには暖かさが重要ですね!沖縄ですら真冬は5mmワンピースではツラいと思います。伊豆がホームグランドであれば尚更、1年のうちの半分はドライスーツのシーズンでしょう。そんなドライスーツのシーズンは透明度が良...
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【2018年版】おすすめダイブコンピューター5選

「本格的にダイビングをやりたいな!!」「やっぱりより安全に潜りたい!!」「ダイバーたるもの、ダイコンは絶対につけるべき!!」様々な理由でダイブコンピューターの購入を検討されている方がいらっしゃると思いますが、「種類がありすぎて、どれを選べば...
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【必読】ウエットを買い替えなくても暖かくなる方法があった!?

どんな対策をとったって、体温を奪われてしまう。それは自然の摂理である。あ、名言風に言ってみただけです。笑過去に「レンタルウェットスーツよりオーダーウェットスーツの方が快適ですよ!!」とご紹介もしておりますが、水温と潜水時間によって、次第に体...
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【ダイビング用】デジカメ徹底比較!!【2016秋】

デジカメを持ってる人がいると、、やっぱり羨ましいですよねぇえええええ。。筆者は、デジカメを持ってダイビングをする方を横目に、「あ、おれ?ああ、俺は肉眼派だから。(ドヤ)」と強がってるタイプの人間です。・・・ええ!!!お金がないだけです!!!...