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【PR】「宮古島フォトコンテスト2022」10月20日まで応募作品募集中!

イベント情報

宮古島フォトコンテスト2022では、現在、応募作品を絶賛募集中!

サンゴの森、圧倒的な地形、豊かな色彩。
驚きと興奮がいっぱいの宮古島ダイビング。
その感動を収めた写真をフォトコンテストに応募してみませんか?

昨年から採用されたInstagram部門は今年も継続!
また、2022年からは、部門ごとに1人5点まで応募可能になりました。

公式HPの応募フォーム orインスタグラムから、すぐに応募できますよ。

宮古島フォトコンテスト2022の概要

応募期間:2022年7月1日~10月20日23:59まで

結果発表:2022年11月26日

応募:宮古島フォトコンテスト2022公式HP「応募フォーム」より送信。Instagram部門はInstagramへ投稿。

宮古島フォトコンテスト2022について

一般部門・グランプリ『それあたしの獲物やで!』天野利哉
一般部門・グランプリ『それあたしの獲物やで!』天野利哉さん

2011年から毎年開催されている、宮古島フォトコンテスト実行委員主催のフォトコンテストです。

2022年は4つの部門に分かれています。

  • 一般部門
  • ビギナー部門(水中写真を始めて3年未満の方)
  • 審査員特別部門(陽だまり賞)
  • Instagram部門

応募期間は、2022年7月1日~10月20日23:59までなのでお早めに。

部門と賞について

グランプリ決定後、選出されている入賞作品のなかから審査員にて各賞が決定されます。
グランプリには参加店共通ダイビング金券10万円分。
その他入賞者にはダイビング器材・カメラ器材などが贈られます。

【一般部門】

  • グランプリ
  • 準グランプリ
  • 優秀賞

【ビギナー部門】

  • 最優秀賞
  • 優秀賞

【審査員特別部門】

  • 陽だまり賞

【Instagram部門】

  • 入賞者10名予定

応募作品&応募方法について

一般部門・準グランプリ『煌き』久保山智子
一般部門・準グランプリ『煌き』久保山智子さん

一般部門、ビギナー部門、審査員特別部門とInstagram部門では応募条件が異なるので、ご注意ください。

一般部門、ビギナー部門、審査員特別部門

2021年10月1日〜2022年10月20日までの期間に宮古島フォトコンテスト参加店を利用して宮古島で撮影した写真のみ応募可能です。

■参加ショップ一覧

  • EARTH LENS
  • アイランドエキスパート
  • アクアスター
  • エミナマリン
  • 宮古島サマーパーティー
  • DIVE KIDS
  • fish a go go!
  • ブルーフォレスト宮古島
  • 山本大司潜水案内
  • Link

ファイル形式はJPEGのみ(800pixel×600pixel以上推奨)です。

また、作品タイトルをファイル名に変更。

<例>
タイトル『宮古島の地形』
↓ ↓ ↓
ファイル名:宮古島の地形.jpg

その他、応募条件や画像加工規定、注意事項を一読のうえ、エントリーしましょう。

宮古島フォトコンテスト公式ページ

エントリーの際は、公式HPのフォームから、該当する部門にご応募を!

Instagram部門

宮古島で撮影した写真であれば誰でも応募OK(動画は不可)。
エントリーの際は、下記の条件を満たした上、投稿しましょう。

  • 宮古島フォトコンテスト公式insutagramアカウント(@miyakojima_photo_contest)をフォロー
  • ハッシュタグ「#宮古島フォトコンテスト2022」
  • キャプションか位置情報にて「撮影場所(宮古島内)」をつける
  • 作品タイトルを【】で囲んでキャプションに記載。

詳しくは、宮古島フォトコンテスト「INSTAGRAM部門応募方法

をご参照ください。

注意事項&禁止事項についてもご一読を。

宮古島フォトコンテスト公式Instagramアカウント

https://www.instagram.com/miyakojima_photo_contest/

結果発表について

未来に残したい宮古島の海部門・最優秀賞『夢』伊藤一輝
未来に残したい宮古島の海部門・最優秀賞『夢』伊藤一輝さん

結果発表は、2022年11月26日に予定されています。

宮古島にて、審査員の上出さんを交えて表彰式を実施。
講評やトークショーが行われます。
※新型コロナウィルスの状況により変更の可能性あり

写真を撮影する、選ぶ、応募する……そして、表彰式やトークショーのお楽しみも♪

ぜひ、応募して楽しんでみましょう!

審査員は水中写真家・上出さん

例年、プロの写真家が審査員を務めている宮古島フォトコンテスト。

2022年の審査員は、水中写真家・上出俊作さんです!

審査員を務める水中写真家・上出俊作さん

宮古島フォトコンテスト公式ページには、上出さんからのメッセージが掲載されています。

応募のヒントになる……かも!?

宮古島のダイビングといえば、「地形」が有名ですよね。
どちらかというと生き物好きの僕ですが、宮古島の地形ポイントは、何度潜っても「また撮りたい」と思わせてくれます。
水中洞窟の中、呼吸を整えファインダーを覗く時間。そこには、非日常の高揚感と暗闇の静寂が共存していて、いつも不思議な感覚になります。

もちろん、宮古島の魅力は地形だけではありません。
むしろ、地形には興味がないけれど宮古島が大好き、という方も多いでしょう。
例えば、宮古島の珊瑚の彩りが好きだったり、豪快なドロップオフでウミウシを探すのが好きだったり。

今回のフォトコンテストでも、そんな「自分にとっての宮古島」を、自由に表現してもらえたらと思っています。

宮古島フォトコンテストHPより抜粋

昨年の受賞作品紹介

記事中でも少しご紹介しましたが、改めて2021年の受賞作品を一挙ご紹介します。

一般部門

ビギナー部門

未来に残したい宮古島の海部門

INSTAGRAM賞

様々な視点で撮影された、ダイバーそれぞれの宮古島の海。
あなたの目には、どんな宮古島が映りますか?

この機会にあなたらしい宮古島の姿を写真におさめてみましょう。

おわりに

2022年の応募期間は、10月20日23:59まで。

宮古島ダイビングの思い出を振り返りながら、楽しんでみてはいかがでしょうか?

提供:宮古島フォトコンテスト実行委員(http://photocontest-miyako.com/

ScubaMonsters編集部

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